夜に洗濯して外干しするか悩んでる人必見!コレですべて解決します!


洗濯と言えば、朝方洗って日中は太陽の下、外に干すというイメージの人も多いと思います。でも実は、「朝は忙しいので夜のうちに洗濯を済ませて、そのまま外干ししてしまいたい!」という人は意外に多いんですよね。

そう、これをお読み頂いているということは、あなたも一人暮らしや共働きで昼間は留守だったり、朝 旦那さんやお子さんを送り出すためにバタバタしていたり、朝が苦手だったりなどなど…、貴重な朝の時間を少しでも有効活用したいと考えているのではないでしょうか。

ただ… 「夜洗濯してはいけない」とか「洗濯物の夜干しはダメ」などというのを耳にすることもありますよね。そこで実際に、夜に洗濯して外干しするというのは何か問題があるのか無いのか、他にも部屋干しするなど何か良い方法はあるのかなど、詳しく見ていきましょう!


夜に洗濯して外干しするメリット

まずは、夜に洗濯すること、そして夜に洗濯して外干しするメリットからチェックしていきます。

  • 洗濯物の日焼けによる変色がない
  • 季節によっては部屋干しよりよく乾く
  • お風呂の残り湯を効率よく使用できる
  • 洗濯コストを下げることができる
  • 貴重な朝の時間を有効活用できる

■ 洗濯物の日焼けによる変色がない

洗濯物は、夏の強い日差しの下で変色したり色あせしたりしますよね。特に、洗濯物が乾いているのに取り込まずにそのまま太陽の光を浴び続けていると、顕著に色あせや生地が傷んだりしてしまいます。

実は、これは夏に限った話ではなく、1年中そのリスクはあるのですが、夜中は太陽の光を浴びないので、夜の外干しは洗濯物の変色や色あせのリスクを避けることができるのです。

■ 季節によっては部屋干しよりよく乾く

季節限定にはなりますが、これが夜の外干しの1番のメリットではないでしょうか。夜は昼間より気温が下がるとは言え、夏のような暑い季節なら、洗濯物を夜に外干ししておけば朝までに乾いているということもあります。

室内では空気の循環はありませんが、外干しすることで自然の空気の流れにさらされて、洗濯物もよく乾くんですね。夏の夜の暑い無風状態より、心地よい風が少し強めに吹いている夜の方が、洗濯物も乾きやすくなります。

そして、朝に取り込んでしまうことができたら、1日の家事のうちの1つを早くも終わらせることができ、朝から気持ちに余裕もできますよね。

■ お風呂の残り湯を効率よく使用できる

お風呂の残り湯を洗濯に再利用するご家庭も多いと思いますが、このお風呂の残り湯は綺麗に見えても雑菌がいます。入浴人数が多ければ、それだけ雑菌も増えるのですが…。

そしてその残り湯を一晩放置しておくと、夏の場合でなんと、雑菌の数が1,000〜2,000倍になるとも言われています。なので、夜のうちに洗濯をしてしまえば、雑菌の少ないきれいな状態の残り湯を使うことができます。

さらに、残り湯がまだ温かいうちに使用することができれば、洗濯物の汚れを落とすのにも貢献してくれます。これは、食器を洗うときに汚れや油汚れなど、水で洗うよりお湯で洗ったほうがきれいに落ちるのと同じで、洗濯物の皮脂汚れなども、冷水よりお湯のほうがきれいになるんですよね。

また、粉末タイプの洗剤を使う場合でも、冬場の冷水より少しでも温かいお湯を使う方が洗剤も早く溶けて、洗濯の効率も上がります。

■ 洗濯コストを下げることができる

お風呂の残り湯を効率よく使って、水道料金の節約につながるのはもちろんですが、電気代も時間帯別の電気料金単価を知ることで、節約することができます。これは、電力会社や契約している電気料金プラン等でも異なりますが、夜間の電力でお得に洗濯することができれば、毎日の積み重ねで大きな差が生まれるかもしれませんね。

■ 貴重な朝の時間を有効活用できる

朝は何かと忙しい時間帯。朝のこの時間に、どうしてもしなくてはいけないこと以外は、別の時間にやりたいですよね。と言うことで、夜に洗濯をして外干ししておけば、それに費やす時間のぶんだけは朝に余裕が出来るので、物理的にも精神的にも大きなメリットが生まれます。

夜に洗濯して外干しするデメリット

つづいてここからは、夜に洗濯すること、そして夜に洗濯して外干しするデメリットを見ていきます。

  • 洗濯物が乾きにくい
  • 夜露が降りる
  • 虫や虫の卵がつく
  • 防犯の面で不安がある
  • 地域の住民に負のイメージを与える
  • 騒音で周りに迷惑をかける

■ 洗濯物が乾きにくい

これはメリットでもありデメリットでもあるのですが、洗濯物が乾くには、「温度・湿度・風の流れ」の3つの要素が重要になってきます。

夏の夜は部屋干しより外干しの方がよく乾きますが、冬だけでなく春や秋でも状況によっては、夜の外干しは乾きにくくなります。一般的に、洗濯物は濡れた状態が5時間以上続くと、嫌なにおいが発生すると言われているので、乾きにくい状態が続くことで、臭いの面でのデメリットも誘発することになります。

■ 夜露が降りる

昼間に天気が良く暖かくても、深夜には気温も下がり夜露が降りることがあります。特に、最も気温が下がる深夜から早朝にかけて夜露が降り、屋根のないところで外干ししていると、洗濯物が湿気ってしまいます。

一見すると湿気っただけのように見えますが、空気中の塵や花粉などが、夜露と一緒に吸着してしまい、結果的に洗濯物が汚れることになります。

■ 虫や虫の卵がつく

洗濯物の夜の外干しのデメリットの中でも、この項目が1番“キツイ“と言う人も多いと思いますが…、蛾やカメムシ、ゴキブリなどの多くの虫は夜行性で、夜に洗濯物を外干しすると、その洗濯物に虫が寄ってきて、ひどい場合には湿気った洗濯物に卵を産み付けられる、といったケースもあります。

夜行性の虫は、太陽が昇り明るくなる頃には姿を消していなくなります。そのまま知らずに乾いた洗濯物を着て、蛾などの保有する菌で皮膚がかぶれたりするということもあります。

また、夜中に洗濯物を外干ししておいたら、虫に卵を産み付けられ、その洗濯物をタンスに片付けてしまって、知らないうちに孵化していたという体験をした人もいるようです。ここまでくると、衛生面や健康面にも影響を及ぼす大きなデメリットの1つと言えますね。

でも、なんで洗濯物に虫が寄ってくるの?

虫も生きていくために水分を必要とします。そこで生乾きの外干ししてある洗濯物は虫たちにとって、ジメジメしていて都合がいいのです。

また、白っぽい洗濯物は、光を反射します。夜の暗闇の中では、月あかりや街路灯などのわずかな光でも、白い生地からの反射に虫が集まってしまうのです。これを利用したのが、大量に昆虫採集するアレです。

山で白い大きなシーツに照明をあてることで、短時間で大量の虫が寄って来て一気に捕まえるという手法ですが、それと同じ原理ですよね。さらに、蛾・ハエ・蚊・カメムシ・ゴキブリなどの多くの虫は、においの強い物に集まってくる習性があります。洗濯物の生乾きのにおいや、洗剤などの残り香に、虫が寄って来やすくなるとも言われています。

■ 防犯の面で不安がある

お昼の明るい時間と違って、夜は人通りも少なくなり、人目にも付き難くなります。洗濯物を干す環境にもよりますが、夜の外干しが招く防犯上の問題点を3つ挙げていきます。

1つ目は、洗濯物を夜に外干しすると女性物の下着など、盗難に遭いやすいということです。一度盗みに成功した窃盗犯は、また同じ家をチェックしたり、そこからエスカレートしてストーキング行為に及んだりするケースもあるようなので、注意したいですよね。

2つ目は、夜の外干しは空き巣犯に留守宅と思わせてしまうということです。たとえば昼間でも、雨がザーザー降っているのに洗濯物を取り込まないで干したままのお宅や、夜間に洗濯物を外干ししたままのお宅は、留守だと思われ狙われやすくなります。

3つ目は、夜中に洗濯物を外干ししておくと放火の被害に遭いやすくなるということです。放火は深夜になると、その確率が一気に高くなり、燃えやすい物が玄関先や家のまわりに置いてあると、火をつけられやすくなります。

過去には、玄関先の傘立てやバイクの座面シート、マンション1階のベランダに外干しされた洗濯物などに火をつけられたと言う実例もあります。また、住んでいる地域によっては、住民同士が連携を図って、ゴミ出しの時間を徹底したり、家の周辺に燃えやすいものを置かないようにするなどの取り組みを実施しているところもあるようですね。

■ 地域の住民に負のイメージを与える

昔と違い、今は核家族や共働き世帯が増え、シングルで子育てをしながらフルタイムで働いているお宅も多く、諸事情により朝に洗濯できないというケースもあります。しかしながら、ご年配の方が多く住んでいる地域などでは、夜中に洗濯物が外干ししたままになっていると、だらしないとか怠け者と思われてしまう事もあるようです。

また、昔からの言い伝えで、夜に洗濯物を外に干すのは縁起が悪いとか、幽霊 (魔) がつくなどと言われ、不吉に思うという人もいます。さらに、先ほどのような、放火対策などを実施している地域では、住民同士の連携も重要で、洗濯物の夜の外干しにも注意が必要といえます。

■ 騒音で周りに迷惑をかける

マンションやアパートなどの集合住宅に住んでいる場合は、夜間の洗濯が他住人の騒音になっていないか、注意が必要です。

鉄筋コンクリート造のマンションでも、構造や築年数によっては、洗濯機の振動が下の階まで響くこともあります。洗濯は毎日のことですし、夜間ともなると小さな音でもうるさく感じたり、縦に通った排水管の水の音が気になって、なかなか寝られないと言う訴えもあるようです。

洗濯物の夜干し 部屋干しについて

ここで少しだけ、部屋干しについてチェックしていこうと思います。あなたが思う部屋干しとは、どんなイメージでしょうか?

臭い
なかなか乾かない
生乾き臭が嫌。など…

と思った方は、是非この先を急いで読み進めてみてください。きっと、目から鱗が落ちます! (ぃゃ、落ちるかもしれません)。マイナスのイメージが強い洗濯物の部屋干しですが、実はメリットも多いんです。そして、もし部屋干ししても、生乾きの嫌な臭いが一切出ないとしたら…

部屋干しのメリット

  • 天候に左右されず、時間帯も気にしなくて良い
  • 花粉やホコリなどで洗濯物が汚れない
  • 日焼けによる色あせや変色の心配がない
  • 人目を気にすることなく干すことができる

■ 天候に左右されず、時間帯も気にしなくて良い

部屋干しは雨の日や雪の日、風の強い日など、天気を気にすることなく干すことができます。また、洗濯物を取り込む時間に制限がないので、お出かけしていても時間に縛られず、行動にゆとりができます。

■ 花粉やホコリなどで洗濯物が汚れない

花粉などのアレルギーがある人はもちろんですが、最近では花粉や黄砂、ホコリなどのアレルギー予防のために、洗濯物を部屋干しする人が増えているようです。また、都会や交通量の多い道路の近くにお住まいの場合は、車の排気ガスや汚れた空気で洗濯物が汚染されるのを防ぐことができます。

■ 日焼けによる色あせや変色の心配がない

天日干しする場合、生地の素材によっては太陽の光に長時間当てられないものや、陰干ししなければいけないものもあります。部屋干しでは、そのような心配は皆無です。

■ 人目を気にすることなく干すことができる

部屋干しなら、下着などが人目に晒されることがなく、洗濯物の盗難等の心配がありません。一人暮らしの女性で、毎回必ず部屋干しすると言う人もかなり多いようです。

臭わない部屋干し! 予備知識編

まず、部屋干しすると臭う雑巾のような生乾き臭の正体、それは雑菌の臭いなんですね。

洗濯をして濡れている洗濯物についている雑菌が、何時間も乾かない状態にあると、その雑菌はどんどん急増していきます。雑菌が増殖していくときに、あの鼻を突くような嫌な臭いを発生させていると言うわけです。

なので、部屋干しが必ず臭いと言うわけではなく、部屋干ししても雑菌が繁殖しなければ、嫌な臭いは全くしない!と言う事なんですね。そのためには、できるだけ洗濯物早く乾かす必要があります。

『臭わない部屋干しの3つのポイント』の前に、簡単な予備知識を少しご紹介します。

それは、乾燥機とアイロンを効果的に使うと言う事です。乾燥機に関しては、もしあればなんですが、洗濯が終わった直後に、たった5分乾燥機を回すだけで、洗濯物を干してから乾くまでの時間が格段に短くなります。

また、アイロンは洗濯が終わった直後の濡れたままの洗濯物に直接かけます。特に、シーツやシャツなどのシワを伸ばしておきたい物にかけておくと効果的で、少しアイロンをかけただけでも乾くまでの時間をかなり短縮することができます。

臭わない部屋干し! 3つのポイントとは

  1. 定期的に洗濯槽を洗う
  2. 洗濯物の干し方を工夫し、扇風機を併用する
  3. 部屋干し専用の洗剤を使う

この3つのポイントは、部屋干ししても悪臭を発生させないための、最も重要なポイントです。ここをマスターすることで、あの生乾きの嫌なニオイから解放されるのです。

1. 定期的に洗濯槽を洗う

あなたは、自分の家で毎日使っている洗濯槽の裏側を見たことがありますか?

私は昔、洗濯機を買って1年ぐらい経った頃に、ふと思い立って洗濯槽を洗おうと、専門業者に依頼したことがあります。その時、洗濯槽を取り外した裏側を見てしまったのですが、それはもう衝撃的で、黒カビやヘドロのようなものがべっとりとついていました。

もちろん洗濯槽の内側はピカピカですが、毎日黒カビや雑菌の中でジャブジャブ洗濯をしていたのかと思い、大きなショックを受けたことを覚えています。なので、今では定期的に洗濯槽を洗っていますが、1度も洗ったことがないと言う人は、まずここから始めることをオススメします。

最近は、便利な洗濯槽クリーナーなど、簡単に洗えるものが市販されているので、最低でも1〜2ヶ月に1回はきれいにして、臭いの元を取り除いていきましょう!

2. 洗濯物の干し方を工夫し、扇風機を併用する

実は、洗濯物を部屋干しするときに、どのように並べて干すのかで、乾くスピードが変わってきます。ポイントは簡単なことですが、洗濯物同士がくっついたりしないように間隔をあけて、通気性を良くして風の通り道を作ることです。

ジーンズや厚手の物、ポケットがある衣類は、裏返しにして筒状にして干すと乾きやすくなります。Tシャツなども、細いハンガーに干すと、前と後ろの生地がくっついてしまうので、厚みのあるハンガーを使うなどすると通気性がよくなります。また、タオル類は、ピンチハンガーをうまく使って、立体的に干すのがポイントです。

そして、ここまで風の通り道を意識して並べたら、あとはそこに扇風機で風を送り込むようにすれば、効率よく乾かすことができますよね!

3. 部屋干し専用の洗剤を使う

部屋干しには必ず、部屋干し専用の洗剤や、柔軟剤を使うようにします。部屋干し用の洗剤には、殺菌・除菌・抗菌作用のある薬品が含まれていて、普通の洗剤と比べると、菌の増殖をかなり抑えることができます。

洗剤を選ぶポイントとして、ブランドイメージだけで選ぶのではなく、洗剤や柔軟剤の香りが自分の好みかどうかという点も重要です。部屋干しすると、常にその香りに包まれることになるので、ぜひとも自分にとって “いい香り” のものを選びたいですね!

もし部屋干しが臭ったら…

臭わない部屋干し!3つのポイント』を完全にマスターして実行しているにもかかわらず、なんか臭い!ということがあるかもしれません。実はコレ、部屋干しや夜の外干し関係なく、洗濯物自体が臭いを放っている可能性があるのです。

特にタオルなどで起こるのですが、もし、洗濯したばかりのタオルやバスタオルで、顔を拭いたら臭かったという場合は、まず先にその臭いを取ることが重要です。洗濯しても取れない タオルの嫌な臭いや雑巾臭の取り方 もぜひチェックしてみてくださいね!

環境・時間帯・ライフスタイル別で見る洗濯方法

ここまで、夜に洗濯する際に関連する、夜の外干しや部屋干しのメリットやデメリットを併せてできるだけ細かく見てきました。それぞれに良いところ悪いところがあり、またそれはライフスタイルや住宅環境の違いなど、どこに重点を置くかでも変わってくるのではないでしょうか。

簡単に言えば、メリットとデメリットを天秤にかけて、勝った方がその人に合った1番の洗濯のスタイルだということですよね。この記事をここまで読み進めていただいたあなたなら、もう既に自分なりの答えが出ていることと思いますが、私が考えるケース別での洗濯スタイルをまとめてみます。

夜の洗濯は外干し?部屋干し?(マンション編)

一戸建てに比べて都会のマンションは、意外と独立性が高く、人目に触れにくいと言う特徴があります。特に高層マンションなどの高層階なら、外干しのデメリットの「洗濯物の盗難、洗濯物への放火、空き巣、洗濯物に虫がつく」のリスクがほとんどありません。

さらにベランダが軒下になり、夜露で濡れることもないので、夏など季節によっては夜の外干しが効果的といえます。

ただ、虫の発生源である地上から離れている高層階でも、築年数が経っているマンションの場合は、そのフロア自体に虫が生息していることがあります。なので、もしベランダで虫を見かけることがあるようなら、忌避剤を併用するか部屋干しにするなどの対策が必要かもしれませんね。

夜の洗濯は何時まで大丈夫?

集合住宅の場合、夜は何時までなら洗濯機を回しても大丈夫?という疑問もありますが、ごく一般的には、21時までならOKという認識のお宅が多いようです。建物に、同じようなライフスタイルの人が住んでいる場合は、お互いに話し合って、洗濯の限度時間などを決めておいてもいいかもしれませんね。

それでもし、夜のうちに洗濯ができなかった場合は、洗濯機能のタイマーを使って、朝に完成させるという方法もあります。朝に洗濯物を干す作業が必要になりますが、洗濯の仕上がり時間を指定してセットだけしておけば、後は機械が勝手に時間を逆算して洗濯してくれるので便利です。

ところでこのタイマー機能ですが、意外に知らない人が多いようなんです。「ウチの洗濯機にはついていない」という人でも、よく見たらタイマー機能があったということもあるので、気になった方は一度確認してみてくださいね!

夜の洗濯は外干し?部屋干し? (一戸建て編)

一戸建ての場合は、部屋干しする一択につきます。

マンションやアパートなどの集合住宅と違い、騒音による苦情の心配がないので、夜の空いた時間に洗濯をして、そのまま部屋干しするのが最も効率が良いといえます。もし、何らかの事情で部屋干しが困難だったとしても、夜に外干しするより、部屋干しできる方法を探ってみてもいいかもしれませんね。

まとめ

朝の忙しい時間を少しでも有効に使うために、夜の洗濯や夜の外干し、部屋干しするならどうすれば1番良いのか、などについてまとめてみました。

家事は洗濯だけではありませんが、この記事を読んだことで 何か1つの方向性が見え、あなたの一助となれば幸いです。


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